2009年12月14日月曜日

あさかごんさい【安積艮斎】の意味

(1790-1860) 江戸後期の儒学者。陸奥国安積郡郡山の人。名は重信、別号、見山楼。江戸に出て佐藤一斎?林述斎に学び、神田駿河台に塾を開く。のち二本松藩儒、また昌平黌(こう)教授となった。著「艮斎文略」「艮斎間話」など。



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